真にすべてを成すためには、ただ在ることであるということをどれだけ深く知っているか、ということがその在り方を決める

受講者
瞑想

   他の方の感想に在った言葉

  「教えてくれず、褒めてもくれず、暖簾のような師」が不意に浮かび

  それに、とても共感したことを思い出し、笑いが起こりました。

(もちろん、すべての現れがそうではありませんでしたが

マインドが戸惑っていたことを思い出しました)



その真の純粋さ、徹底した“ただ在る”の現れ

その真我そのものが1回1回セッションを重ねるごとに

落ちるものを落としていきました。

変わるものを変えていきました。



それが真髄への最善の“在る”だったのだ

深い愛なのだと

喜び、感謝がこみ上げました。



どの立ち位置に在り、どこに焦点が当てられているか、

存在と生命の領域、その全体が見えているか、

そしてその存在の純度と深い愛、真実を“知っている”ということ

それがその態度、姿勢の徹底さをもたらし、

その徹底さが、真髄へと導けるかを決定するとも言えます。

(受けられる方の準備と、それぞれの“これでいい”が、

どの辺りで起こるかによりますが。)


受講者
ハートの共鳴

   軽やか 優しさ 包み込み “慈愛”



立場を変えての共鳴

   ただ在るだけの中に、すべてが含まれている



無空さん:なにもしてないわけではなくて^^

“ただ在る”ということの中で、すべてが行われていたわけですね。



それを真に知っていること。

真にすべてを成すためには、ただ在ること、無為自然で在ることである

ということをどれだけ深く知っているか、ということがその在り方を決めますね。


受講者
ニュートラル



真・善・美の位置





正に真我の真我による真我のワークなのですね。



はい。


受講者
その計り知れなさに“ただ在る”それだけです。



そう在れてはじめて、その計り知れなさに触れることができます。

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Author:のびのび
2010年8月に『無空庵』に出会い、師からの直接伝授(ゼロ意識共鳴セッション)により、本当の自分(ゼロ・空・愛)を思い出すことができました。
今も継続してセッションを受けています。
師の言葉は、分かりやすく、深く、やさしく、愛に溢れています。
師を通して伝えられたことを、私なりに整理してみたくなりました。
私の学びのノートです。

初めてご訪問頂いた方へ
悟り|無空庵
お知らせ
公開・週一合同ゼロ意識共鳴
ご案内
浄化のときにはこちらへどうぞ
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

リンク
検索フォーム
QRコード
QR
RSSリンクの表示