表したものが真実として響くのは、あるいは、それがすんなり受け容れられるのは、それを真に知る者が表したものだけ

受講者
微細なところでは、判断と気づきについての理解。
この理解の深みにより、真我=愛、マインド=愛と言葉を変容してもよい時期となる。



それは、真に知って、はじめてそのように表すことが可能になりますね。
そのように書くことは誰にでもできますが、それが真実として響くのは、あるいは、それがすんなり受け容れられるのは、それを真に知る者が書いたものだけです。
そしてまた、その真実の響き度合い、あるいは、そのすんなり受け容れられる際のすんなり度合い、受け容れ度合いもまた、それを知り、それを書いた者の理解の深さによって違ってきます。
(もちろん、受け容れる側の理解の深さ、純度、成熟度合いにもよります。)

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Author:のびのび
2010年8月に『無空庵』に出会い、師からの直接伝授(ゼロ意識共鳴セッション)により、本当の自分(ゼロ・空・愛)を思い出すことができました。
今も継続してセッションを受けています。
師の言葉は、分かりやすく、深く、やさしく、愛に溢れています。
師を通して伝えられたことを、私なりに整理してみたくなりました。
私の学びのノートです。

初めてご訪問頂いた方へ
悟り|無空庵
お知らせ
公開・週一合同ゼロ意識共鳴
ご案内
浄化のときにはこちらへどうぞ
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

リンク
検索フォーム
QRコード
QR
RSSリンクの表示