真我として在れるようになるには、探求者が落ちなければならない

探そうとしている者が、それ(真我)自身なので、探求者になったとたん、それは見つけられなくなります。

(探求者としての体験も貴重なものであり、そして、それがまたマインドの成熟にもつながりますが、それ(真我)として在れるようになるには、どこかで真実と出会い、探求者が落ちなければなりません。)

ただ、マインドが成熟していないと、それ(真我)自身としてそこに留まることがなかなかできません。

それまでは、出ては戻りの繰り返しで、できるだけそこに意識を向け(戻り)、徐々にそこに落ち着けるようになっていきましょう。

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No title

おはようございます^^

セッション前に共鳴に参りました

胸が「クスクス」笑いはじめました

行ってきま~す^^

Re: No title

flowさん

「クスクス」いいですね~^^


今、セッションの真っ最中でしょうか。

私も共鳴してます。

とてもクリアですね~^^
プロフィール

Author:のびのび
2010年8月に『無空庵』に出会い、師からの直接伝授(ゼロ意識共鳴セッション)により、本当の自分(ゼロ・空・愛)を思い出すことができました。
今も継続してセッションを受けています。
師の言葉は、分かりやすく、深く、やさしく、愛に溢れています。
師を通して伝えられたことを、私なりに整理してみたくなりました。
私の学びのノートです。

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