在る・愛の視点からは、すべては同等。そこには、特定の関係性はない

受講者
普通で、明るい感じが
ずっとあったセッションでした。

新たな言葉で、《同じ》という
言葉が、出てきました。

関係ないから、同じというような
感覚ですが、
関係ないと、同じが同意語のような
感じです。



在る・愛の視点からは、すべては同等です。
そこには、特定の関係性はありません。

(意味づけ等も含め、特別、特定の関係性をつくるのはマインドであり、
そのマインドが働いていないとき、すべては同じになります。)

そこには、絶対的に関係なく、絶対的に関係ある、
が在ります。

それ(在る・愛)だけが在り、

すべてはそれである。

それ自身である。

そこにおいては、

関係という二元性は一切存在せず、

(決して触れられないもの、知られないもの。)

同時に、そこでは、すべてとの距離、

自分自身であるものすべて

自分自身との距離ゼロの在り方において

自分自身と絶対的に関係している(愛)が在ります。

(実在、実存、知っている、知そのもの、絶対知、絶対愛=愛。

また、一元的な在り方においても、

自分自身とすら関係しているとは言えないという側面もあります。

それは、自分自身でありながら、自分自身をも超えています・愛━超越的な愛。)

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Author:のびのび
2010年8月に『無空庵』に出会い、師からの直接伝授(ゼロ意識共鳴セッション)により、本当の自分(ゼロ・空・愛)を思い出すことができました。
今も継続してセッションを受けています。
師の言葉は、分かりやすく、深く、やさしく、愛に溢れています。
師を通して伝えられたことを、私なりに整理してみたくなりました。
私の学びのノートです。

初めてご訪問頂いた方へ
悟り|無空庵
お知らせ
公開・週一合同ゼロ意識共鳴
ご案内
浄化のときにはこちらへどうぞ
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

リンク
検索フォーム
QRコード
QR
RSSリンクの表示