この道(未知、満ち)は、真なる道(未知、満ち)、純なる道(未知、満ち)、この在り方は、真なる在り方、純なる在り方

受講者
セッションでもお話しさせていただきましたが

1、2日前頃から、

特に何か出来事があったわけでもありませんが



「存在自体を何の痕跡も残さず消滅させたい」

(死にたいではなく、雲散霧消したい)

「二度と生まれ変わりたくない」と起こっていました。



これは以前(特に無空さんのセッションを受ける前)

よく起こっていたマインドですが

今回はより深いところからと感じられました。



絶対的に“在る”ことを感じ

“在る”を辞められないことに深い絶望感

存在していることへの嫌悪感、絶望感



それらが、ただただ起こっていました。



その話と、最近の無空庵のお話をしながら

それら(マインド、ヴァーサナー)が

真の真、核心への導きそのものであることを再認識しました。



再認識、理解の力は、大きいですね。


受講者
共鳴の感想です。



(始めの共鳴)

      “在り”ます



(アイコンタクト)

      ただ “在り” ます



(瞑想)

     セッション中であることが忘れられていました。



(ハートの共鳴)

     まず無空さんに「柔らかさ」を感じました。

     それは「凄み」がありました。

     

“在る”という凄まじい「柔らかさ」そのもの



(立場を代えての共鳴)

どのようでも在る 

なにがどうでも在る



「どのようでも」のその前に絶対的に在る

絶対そのもの



(ニュートラルの共鳴)

     軽やか・・・???

     笑っちゃうほど!!・・???



     ??・・すぎて、何でもなさすぎて

     言葉がまとまりませんでした。



言葉が起こる前のところ、

無限の可能性そのもの、

絶対そのもの、

ニュートラルそのもののところを

よく捉えられていますね。


受講者
以上です。

今回も凄まじく素晴らしいセッションをありがとうございました。



言葉は少なくとも(少ないからこそ?、笑)

すべてから、すべてが、すべてを受け取っていることを感じます。



はい、それは本当に凄まじいばかりの素晴らしさですね。


受講者
ゼロ意識共鳴、真なる導きが起こっていることに

真に感謝申し上げます。



この道(未知、満ち)は、真なる道(未知、満ち)、純なる道(未知、満ち)、

この在り方は、真なる在り方、純なる在り方です。

セッションを受けられている他の方々、受けられていた他の方々にも起こったように、

進めば進むほど、それ自身(真我・在る・愛)からその在り方が問われるということが

起こってくることもあるでしょう。

それ(真我・在る・愛)は、そのようにして、それ自身の純度を保ち、

いつも新鮮で、また、絶対的に変わらないそれ自身の中で、

それ自身を無限に高め、無限に深め、無限に拡大し、無限に更新していきます。

それを可能にするのが、それ自身との共鳴。

それが、ゼロ意識共鳴の真なるところです。

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プロフィール

Author:のびのび
2010年8月に『無空庵』に出会い、師からの直接伝授(ゼロ意識共鳴セッション)により、本当の自分(ゼロ・空・愛)を思い出すことができました。
今も継続してセッションを受けています。
師の言葉は、分かりやすく、深く、やさしく、愛に溢れています。
師を通して伝えられたことを、私なりに整理してみたくなりました。
私の学びのノートです。

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