ゼロ意識共鳴は、真我の無限の深まり、真我の無限の更新を促していく

受講者
アイコンタクトは

「アイコンタクトにいきましょう」という言葉で

これほどの味わいが変わるのだあああって感心しておりました


私はヨーギだった頃があります

そのことを思い出しておりました

どこにフォーカスするのかで

その部分は活性化いたします

さてどこにフォーカスしていくのだろうと

お任せしておりましたら

その愛は

あまりに爽やかで清かったです



在るがまま、起こるがままですね。


受講者
見るものと見られるものがひとつになったり

視点が移り変わっていくことを

頭はまったくついてはいかなかったです


体験していることを

頭の中で組み立てて言葉に変えるのは本当に難しいです


「それ」とか「これ」とかの「在る」でしょうかあ^^

ここには誰もいない

透明であれば透明であるほど

その深まりは無限ですねええ



そのとおりです。

その純度が、共鳴で伝わっていくところ、

受け取られるところ、

貫かれ、浸透していくところ、

あるいは、ただそれ自身により気づかれ、

再認識されるところでもありますね。


受講者
無空さんとセッションしながら

本当にその瞑想の宇宙を味わい体験していたようにも思います

さて

瞑想では

今まで私は

命の味わいとか

その命の源泉といったところの表現をしながら

その宇宙の深みへと

そのものへと反転していくかのように自己理解を深めていたように思うのですが


ううむ。。

どこまでも

どこまでも

どこまでも

これがいのちの源泉だと思っていたところは

とっくに超えてしまっておりました~~



はい、それが、真我(いのちの源泉・愛)の真我による真我のための共鳴、

ゼロ意識共鳴により起こることです。

(それ自身を超えていくことは、日常体験を通し、あらゆるところで起こっている、

とも言えますが、ゼロ意識共鳴は、それがとても凝縮された形で起こっている、

という言い方ができます。)

それは、真我の無限の深まり、真我の無限の更新を促していきます。

真我(いのちの源泉・愛)は、不変不動でありながら、常にそれ自身を超えていっています。

それは、くつろぎ、安らぎ、懐かしさ、安心そのものでありながら、いつも新しいです。


受講者
しかしながら

ものすごい吸引力

その愛に引き込まれていきました



ハートの共鳴は

さらに目を開けたままの瞑想でした

その愛の中心へと

無限に引き込まれていくのを感じておりました



愛が、それ自身である愛を招いています。

これが、ただひとつであるものの不思議、

玄妙な在り方、

それ自体が、愛でもありますね。

その存在そのもの、

そして、その在り方、

その働き、

そのすべてが愛。

それだけが在ります。

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プロフィール

Author:のびのび
2010年8月に『無空庵』に出会い、師からの直接伝授(ゼロ意識共鳴セッション)により、本当の自分(ゼロ・空・愛)を思い出すことができました。
今も継続してセッションを受けています。
師の言葉は、分かりやすく、深く、やさしく、愛に溢れています。
師を通して伝えられたことを、私なりに整理してみたくなりました。
私の学びのノートです。

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