無限の可能性

受講者
現在でも、顕れの世界でとてもラクに幸せに
過ごしています。

それは、マインドにとらわれることなく、
在るがままに過ごしているから。

でも、そこで甘んじるには、なんともったいない(笑)

「在る」そのものを主体とした生き方

2014年はそこに意図して・・・
いえ、意図するものがいなくなる・・・
そんな人生を味わえたらと思います。



このセッションにおいては、その可能性が開かれています。
ブログでも、何度もそのことを示唆(あるいは、明示)しています。
(「真我を知っている個人から、個人を知っている真我へ」等。)
あとは、その真の意味を知り、そこに開かれていくかどうか、
それが自然に起こるかどうか(今回のように、「そこで甘んじるには、
なんともったいない(笑)」、というような思いをきっかけに。)、ですね。

「在る」が主体という在り方(生き方ではなく)ということで言えば、
無空庵のブログでの(2013年)11月23日の「セッションの場が、
それ自身の更新を大きく進めているのを強く実感します。」
の記事がひとつ参考になると思います。

在る(絶対)を主体として、すべてが統合され、トータルに在ること
(「生きる」も含む。)は、とても素晴らしい在り方です。

そしてさらには、それをも超えて(含み、超えて)、絶対として在ること
(「生きる」も含むが、その表現はもはや合わない。)
(また、ここでいう「絶対」は、「相対」、そして、「トータル」をも含んだ、
とてもやわらかく、とても甘く、とてもあたたかい「絶対」です。
━これは、成熟したハート、純粋なハートで感じられるものであり、
成熟前のマインドには、逆に感じられる場合もあります。━
そしてまたそれは、「超えている」、「知っている」という表現でも表されます。)。

これらの可能性がこれから開かれています。

すべての可能性が存在、潜在、顕在しています。

在るのひとつの視点からは、顕れの世界でとてもラクに幸せに過ごす、

マインドにとらわれることなく、在るがままに過ごす、

という在り方も含め、すべての在り方は、在るの無限の可能性の現れ、

実現であり、それぞれの在り方がそれぞれにかけがえなく、

まったく同等で素晴らしいものです。

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プロフィール

Author:のびのび
2010年8月に『無空庵』に出会い、師からの直接伝授(ゼロ意識共鳴セッション)により、本当の自分(ゼロ・空・愛)を思い出すことができました。
今も継続してセッションを受けています。
師の言葉は、分かりやすく、深く、やさしく、愛に溢れています。
師を通して伝えられたことを、私なりに整理してみたくなりました。
私の学びのノートです。

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